すばやく見つける:Friendstimeのナビゲーションと検索
FriendstimeのAndroidアプリには、五つのエリアを持つ固定バー、独自の検索付きメニュー、チャット内のいくつかの検索方法があります。このトピックでは、タップ数を減らせる方法と、アプリだけでできることとブラウザでもできることを紹介します。
下部バー
下部には、ホーム、VideoTime、+、チャット、メニューがあります。+は独立したエリアではなく、投稿、写真、動画、ストーリー、リール、ライブ、アンケート、イベント、グループ、ページ、グループチャット、ルーム、出品など、作成用のシートを開きます。いま開いているエリアをもう一度タップすると、そのエリアの先頭に戻り、上までスクロールします。
開始エリアを選ぶ
「設定」→「開始とナビゲーション」で、アプリを何から始めるかを決めます。ホーム、VideoTime、チャット、メニューから選べます。この選択は、次にアプリを開くときから有効です。下部バーを非表示にできるのは、「設定」→「上級者向け」だけです。
検索
上部の虫眼鏡で検索を開きます。検索は二文字から動作し、「すべて」「ユーザー」「投稿」「ハッシュタグ」「グループ」「ページ」などのタブがあります。「すべて」タブでは、「アプリ内」の下に、一致するアプリの機能が最大四つ追加で表示されます。検索語がないときは、「あなたへのおすすめページ」「グループを探す」「人気の投稿」といった候補と、「管理」付きのあなたのハッシュタグが表示されます。マイクは音声検索を開始します(端末が音声認識を提供している場合)。
メニュー
メニューにある検索欄「機能や設定を検索…」を開くと、キーボードとともに機能の一覧が表示されます。その下に、最大四つの機能が並ぶ「最近使った機能」があり、続いて12個のタイルが並びます。たとえば、イベント、マーケットプレイス、ページ、ルーム、保存済み、ウォレット、ウェルビーイング、「すべての機能」などです。保存した投稿はコレクションに整理でき、設定にも独自の検索欄があります。
チャット内で検索、ジャンプ、固定
チャットの⋮メニューには、ミュート、カスタマイズ、「日付へジャンプ」、「チャット内を検索」があります。チャット内検索は、二文字から、読み込み済みのメッセージの中で一致を探し、件数(「7件中2件目」)を数え、矢印で新しい一致から古い一致へ移動します。検索はあなたの端末上で動作し、すでに復号されたテキストも対象になります。個別チャットでは、最大三件のメッセージを固定でき、アプリでもウェブでも利用できます。
ガイドツアーとチャット一覧
短いガイドツアーが、検索、通知、作成、チャット、メニューを五つのステップで説明します。チャット一覧では、「新しいメッセージ」から友達との会話を、「新しいグループ」からグループチャットを始められます。「通話」ボタンで通話履歴が開きます。
ご自身で試してみてください
登録は1分で完了し、無料です。
よくある質問
アプリの開始画面を変更できますか?
はい。「設定」→「開始とナビゲーション」で、ホーム、VideoTime、チャット、メニューから選べます。変更は、次にアプリを開くときから有効です。
チャット内をどう検索しますか?
チャットの⋮メニューを開き、「チャット内を検索」を選びます。検索は、読み込み済みのメッセージをあなたの端末上で探します。ウェブでも個別チャットで利用でき、直近100件のメッセージが対象です。
メッセージはいくつ固定できますか?
個別チャットでは最大三件です。双方が固定も解除もできます。四件目を固定すると、いちばん古いものが外れます。保存されるのはメッセージ番号だけで、内容は保存されません。
ブラウザでも同じですか?
一部です。チャット内検索と固定は、ウェブメッセンジャーにもあります。下部バー、開始エリア、メニュー内検索、音声検索は、Androidアプリの機能です。
保存した投稿はどこにありますか?
Androidアプリでは、メニューの「保存済み」にあります。そこでは「マイブックマーク」として並び、コレクションに整理できます。
下部バーを非表示にするには?
「設定」→「上級者向け」だけで、「下部バーを非表示」のスイッチを使います。